時は未来・・・
科学技術の進歩により雌だけでの着床・出産が可能になり、行き過ぎたフェミニズムの支配で地球上から「人間の男」という種は駆逐された。
・・・しかし地球が「雌の楽園」として機能したのも束の間だった。
あらゆる労働を担っていた最先端機械群が突如暴走しだしたのだ。
自律駆動する機械兵達は少女達を片っ端から捕らえ、合成媚毒を注入し、強●的に絶頂へと誘う。
無論それは人間の性欲に類する酔狂などではない。
ただ単に、時代の最先端マシンである「それ」にとって、雌が絶頂の際に放出する生体エネルギーこそが最も効率的な動力源だったからだ。
またたく間に地上の大半は機械兵に占拠され、難を逃れた少女達は小さな防衛拠点を形成し生存を試みる。
無論、生きていくためには食料や物資が必要不可欠だ。
しかし拠点から一歩でも出ればそこは暴走機兵達が闊歩する世界。
戦っても勝ち目など無い。
戦闘用のパワードスーツなどを着用すれば機械兵によって瞬く間にハッキングされ、自衛の為のスーツもただの凌●器具と化す。
故に少女達はほとんど肌と同化する程に軽量の薄型スキンのみを装着し、素早さに特化する事で戦闘を極力回避しながら機械兵の追跡を逃れ、生存に必要な物資を収集する以外に選択肢は無い。
しかし少女達がどれほど俊敏と隠密に特化したところで、当然機械兵達のAIもそれに適合進化し、あらゆる縄と擬態を駆使し少女達を捕獲、蹂躙する。
・・・ごくわずかな油断、認識と判断の遅延、それらは即座に少女達の末路を決定する。
一度捕獲されてしまえば逃れる事は不可能。
そして機械兵達はエネルギーの効率的な摂取・・・すなわち少女達を性的絶頂に至らしめる手段を熟知している。
抵抗を試みる少女の肛門に無機質な注入器具が挿入され、合成媚毒が直腸へとじかに注ぎ込まれる。
科学的に生成されたその粘液はすぐさま腸壁から吸収され、血液に溶け込み、少女達の全身を駆け巡り肉体を’最適化’してゆく…
未だ性の官能を得るに至らない●●●な少女達の肉体でさえ、「官能受容体」として細胞レベルで変異させ、「雌の絶頂」に最適化する合成媚毒。
無論、肛門への媚毒注入はこれから少女達の身に起こる事の導入部分に過ぎない。
少女達がどれだけ抵抗を試みようと、どれほど強固な意思を示そうとも、「雌化」を促す合成媚毒は淡々と少女達の細胞を変異させていく…
脈拍の上昇、発汗、そして少女達の無垢なる割れ目からは不本意な愛液が堪えきれず滴る。
「媚毒による雌化」を確認した機械兵は淡々と次のフェーズを実行する。
あらゆる手段を用い「獲物」を絶頂へと導く事。
媚毒によって変異した乳首と陰核は本来の限界を超えて異常勃起状態へと至り、それは単なる「外見的な変容」を意味しない。
密度が増幅されているのだ。
乳首や陰核、雌が性的な快感を得る為の官能部位の内側を無数に走る感覚神経達。
いわば「官能神経」の強●過剰発達が「突起部位の肥大勃起」という状態を演出しているに過ぎない。
「極限まで感度を高められた性感部位」と表現するのは幾らかの語弊がある。
極限を’超えて’官能神経を強●発育させるのが合成媚毒だからだ。
そしてその変異勃起した突起達を襲うのは、やはり’それ’の為だけに最適化された官能装置群。
主に回転ブラシのような形状を取るものが多いが、無論’ただのブラシ’であるはずがない。
最先端科学技術を「雌の快楽」というただ一点にのみ集約したナノファイバー製ブラシは、対象の粘膜の質、状態、感覚をリアルタイムに検知し、先端の硬度や回転速度、与える刺激の質を自在に変化させる。
苛烈にさえ思える膣への挿抜もまた、少女の状態に最適化した挙動に過ぎない。
激しい挿抜によって膣肉がめくれ上がって裏返り、その内側のピンク色の粘膜を淫猥に露出しようとも、それは合成媚毒によって変異した少女達の肉体における「最適解」でしかない。
無論それを破壊的凌●と捉える事も出来るだろう。
しかし実のところ機械兵はほとんどの場合、少女に苦痛を与えない。
苦痛は官能を阻む。
少女達が絶頂に至らねば機械兵は生体エネルギーを得られない。
極稀に存在する「痛みに性的快楽を見出す特質を持った雌」を除けば…だが。
機械兵達はエネルギーの充填に必要な事を粛々と遂行する。
少女達を捕らえ、強●的に絶頂に至らしめること。それ以外の事をしない。
故に…犠牲となった少女達には絶望しかないのだ。
機械兵によって行われる蹂躙は「対象の破壊」を目的としていない。
少女達は「絶命という形での悲劇の終結」に希望を見出す事さえ叶わないのだ。
バイタル管理システムによって「生体動力炉」である少女達の生命活動は維持され、生かされたまま、一切の行動と意思表示を制限された状態で、強●的に絶頂のみが与えられる。
…望まない、不本意な、強●的な
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